『カーナビで Blue-ray なら パナソニック 一択!』 CN-RX04WD / RX04D の 2モデルで、どんな車にもジャストフィット!

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こんにちは! ケロケロです。
(@kerokero_DIY)

カーナビでDVDは見れるけど… 家にあるブルーレイディスクは再生できないよねぇ。

はぁ、どこかにブルーレイを再生できるカーナビはないかしら… と困っている 冬のソナタ そこのアナタ!

諦めないでっ!

大手カーナビメーカーでは、唯一パナソニックがブルーレイの再生に対応してます!

というわけで今回は、ブルーレイ再生可能なパナソニックのカーナビ「CN-RX04WD / CN-RX04D」についてまとめます。

それでは、本編スタート!

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ブルーレイ再生モデルは、大別して2モデル!

ブルーレイが再生できるモデルは、いわゆる上位機種に限られています。

その中でも大きく分けると、2モデルに分けられます。

ブルーレイ再生可能モデル
  • 大画面9インチモデル / CN-F1SD・F1XD
  • 7インチノーマル・ワイドモデル / CN-RX04WD・RX04D

ブルーレイは、高精細がウリなので、なるべく大画面の方が恩恵は大きいです。 そういった意味では 9インチモデルの「CN-F1SD ・ F1XD」が有利なのですが… 見た目がかなり個性的。

これの特徴は、専用の取付キットにとらわれず、多くの車種で9インチの大画面カーナビが実現可能なことです。

アルパインやカロッツェリアに適合が無い車で、どうしても大画面を実現したい場合にはドストライクのモデルになります。

「CN-F1SD ・ F1XD」も含め、’17-’18 パナソニック ストラーダ 新モデルについては、別記事にまとめてあるので コチラもぜひどうぞ!

パナソニックと言えばストラーダ! ’17−’18モデルをまとめてみたぜ! 9インチ・ブルーレイからエントリーモデルまで、車種やニーズに合わせて選べるモデルがたくさんあるよ。 カーナビ選びに迷ってるなら、ぜひ読んでみてね!

この記事内では、7インチノーマル・ワイドモデルの「CN-RX04WD ・ RX04D」をまとめていきます!

CN-RX04WD / RX04Dの特徴

それでは、RX04WD / RX04D の特徴を挙げていきます!

ちなみに、私はAV機能をメインにまとめてます。 カーナビって、ナビとは言いつつも、普段使うのはAV機能がほとんどだと思いますので。

実質は、カーナビって、「マルチメディアプレイヤー」の側面が大きいんですよね。

ナビ機能などが気になる場合には、合わせてメーカーホームページも見てみてね!

CN-RX04WD / RX04D ストラーダ | パナソニック

それにしても、ホームページに出てる 綾瀬はるかさん がステキすぎんか…? 正直もうカーナビなんかどうでもいい。 恋のナビゲーションをしてほしい…

変態もそれぐらいにして、記事をまとめてください

何と言っても ブルーレイ!

RX04WD / RX04D の最も大きな特徴と言えば、やはりこれでしょう。

それは… ブルーレイの再生機能!


画像出典:CN-RX04WD / RX04D | パナソニック

ブルーレイを再生できるのはパナソニックだけ! そして、俺のハートを最盛できるのは 綾瀬はるかさん だけです!

知らんがな

例えば、テレビ番組を録画してカーナビで見ようとすると、DVDに落として持ち込む方法が考えられますが…DVDだとちょっと画質が落ちるんですよね。

しかし!

ブルーレイに落とせば高画質のまま! カーナビで楽しめるよ!

もちろん、市販品のブルーレイディスクも再生できまっす!

充実のメディア対応!

まぁ… ブルーレイにも対応しているぐらいですから、その他の多くのメディアにも対応してます!

対応メディア
  • 地デジ12セグ / ワンセグ
  • CD(録音可) / DVD
  • SD / USB(※)
  • Bluetooth
  • iPod / iPhone(※)
  • ワイドFM
※ 別売のケーブルCA‐LUB200Dが必要です。

CDを持ち込めば録音できるし、家のパソコンから音楽ファイルをSD / USB で持ち込んで聴くこともできます。

スマホの音楽を、Bluetoothで手軽に楽しむことも可能です!

色んな使い方ができるネ!

また、パナソニックのカーナビは純正ステアリングリモコンに対応しているので、手元でメディア操作することもできます。

音にもコダワル、上位モデル

メディア対応能力だけではありません。 上位モデルらしく、音質にもこだわってます。

やっぱり、なるべく良い音を聴きながら、ドライブを楽しみたいじゃないですか?

パナソニックはね、こだわってるよ。

例えば、音のデジタル信号をアナログへ変える D/Aコンバーターやコンデンサなど、パーツ1つにも厳選されてます。

原音への再現性や、ノイズの抑制など、車の中でより良い音を楽しむための工夫が詰まってるんです。

また、更に自分好みの音に近づけるために、オーディオチューン機能も付いてます。


画像出典:CN-RX04WD / RX04D | パナソニック

お気に入りの音楽を、より良い音で鳴らせば、ドライブは盛り上がること間違い無し!

そして、助手席には、綾瀬はるかさんが座っちゃったりしてね。 巡るめく恋のナビゲーショ

知らんがな

選べる2モデル ワイド / ノーマル

カーナビ・オーディオを取り付けるパネル枠の形状は、車種によって異なります。

具体的に言うと、横幅の大きさが違うんです。

RX04シリーズは、横幅に合わせた2モデルがラインアップされているので、大きさに合わせたカーナビを選びましょう。

液晶の大きさは、どちらも7インチですが、ワイドモデルには横にボタンが配置されています。

見た目で分からない場合は、メジャーなどで幅を測ってみると良いですよ!

200mmサイズなら、CN-RX04WD

最近の車では、このワイドサイズが主流で、トヨタ・ニッサン・ダイハツは、ほぼこのサイズです。

年式が古い場合は、ノーマルサイズの場合があります。

直近ではスズキがこのサイズになりつつありますね!

200mmサイズなら、CN-RX04WDを選びましょう!

180mmサイズなら、CN-RX04D

ホンダ車に社外カーナビを取り付けるなら、180mmのノーマルサイズになります。

ホンダはちょっと独特で、オーディオコンソール枠の大きさが「ノーマルより大きいがワイドよりは小さい」と、他のメーカーとは違うんです。

また、現状で 200mm が主流のメーカーでも、年式が古い車種の場合には 180mm のノーマルサイズになっています。

その場合は、CN-RX04Dを選びましょう!

今回のまとめ

というわけで今回は、「ブルーレイが再生可能」な唯一のカーナビメーカー、パナソニックの「CN-RX04WD / CNRX04D」についての内容でした。

では、その内容をカンタンにプレイバック!

RX04シリーズの特徴

カーナビを選ぶ 1番のコダワリが ブルーレイ再生 なら、パナソニック一択です。

ブルーレイ再生以外でも、上位モデルなのでAV機能もナビ機能も充実! 無料地図更新も付いてるので、地図の鮮度も保てます。

コンソール形状が200mmなら CN-RX04WD、180mmなら CN-RX04D がピッタリです!

お気に入りの愛車に お気に入りのカーナビを付ければ、ドライブが今よりもっと楽しくなりますよ!

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以上、ケロケロがお伝えしました
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