モテる人はパーソナルスペースの距離感が上手いという ケロケロ理論

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こんにちは! ケロケロです。

こんな記事がありました。
え、全然効いてない?男子が「正直、意味ないよね」と思っている女子のモテテク・5つ

内容は否定的な意見が多く、私もうなずける部分があるのはあるのですが・・・

なんと贅沢な!

方法はどうあれ、アピールしてくれてるんなら嬉しいと思うのですが・・・。
度が過ぎてたら確かに引いてしまう部分もあるのですけど、私はそんな経験ありませんけどね!

勘違いでもありがたいもので、いい夢みれたぜ、あばよ!ってなもんですよ。

微笑む

いや、普通に嬉しいと思うのですが記事ではちょっと否定的。

個人的な意見にはなりますが、ほんとに微笑んでくれてる人って目の辺がクシャッってなるんです。
愛想笑いとかだと、口角だけが上がっているようなイメージでしょうか。

「目は口ほどに物を言う」という言葉もありますし。

笑った時に目がクシャクシャになる人は、素敵に見えます。
※ あくまで個人的な意見。

ボディタッチ

これは、多用し過ぎると思いっきり逆効果になりそうです。
気になる人に一日一回までというのが良いように想います。

せっかく勘違いできたのに、あっちでもこっちでもボディタッチされてたらねぇ・・・。
短い夢でした。

でも効果はある

ある実験では、何人かの女性にアンケートに答えてもらうため部屋に案内するのですが、男性が「こちらのお部屋です」って案内するときに、

  • 片手で部屋の方角に手をかざして案内するのみ
  • プラス、部屋に入る前に肩か背中の辺りを、軽く触るように押して入室させる

場合だと、後者の方がアンケートへの回答に、詳しく流暢に応えてくれたそうです。
※ 案内する男性と、アンケートを聞く男性は同一です。

なので、本当に軽いボディタッチなら良いのではないかと想います。

ボディブローはダメですよ。ツマが私にするみたいに。
顔はやめな、ボディーボディー。
※ ノンフィクションです。

パーソナルスペースを攻める

これは、友人知人から聞いた意見をまとめた、モテる人は、こんな事をやっているんではないかという独自理論です。

パーソナルスペースとは

相手がこれ以上近づくと、不快に思ってしまう距離感のことです。
但し、親密になった相手ほど、この距離感が許されていく傾向になります。
→ 好きな相手であれば、パーソナルスペースに入っても不快に感じない

まずは、布石を打っておく

いきなりパーソナルスペースを攻めるより、「私、気になってます」という布石を打っておくと良いと想います。

その後に攻める

飲み会が終わった後って、次に行くところが直ぐ決まってれば移動するでしょうが、「これからどうするー?」みたいな感じで、立ち話みたいな時間がありますね?

そのタイミングです。

モテる女性は、気になる男性のパーソナルスペースに半歩入るのです!

一歩じゃ入りすぎです、半歩です。

遠すぎれば何も感じないし、入りすぎれば(なんか近いな・・・)と思わせてしまう。
無意識に意識させる(変な日本語・・・)半歩の距離!

ほろ酔いに勘違いさせよ

とは言え、個人個人でパーソナルスペースは異なるので、具体的に何センチとかは分かりません。
モテる女性は、恐らく自然にこの距離が分かるんですよ。
そう、剣豪が相手を斬る(または斬られる)間合いが分かるように。

半歩入ることで、男性の無意識に「親しい女性」と思わせてします。
ほろ酔いも手伝ってそう勘違いさせてしまうわけですね。

こうなると、無意識から意識的に気になる女性に変わっていきます。

この能力のタチの悪いところは、気にならない男性のパーソナルスペースにも半歩入ってしまうところでしょう。
まぁ、私ぐらいの勘違いの経験があれば、分かりますけどね。

(こやつ、できるな・・・)

と。結局斬られますけどね。

散々書いておいてなんですが、パーソナルスペースの間合いなんて、私も分かりません。

でも、良い方法があります!
そんな時には、問答無用でパーソナルスペースに入ってしまう状況を、作ってしまえばいいんです!

夜のドライブは理にかなってる

問答無用でパーソナルスペースに入る

運転席と助手席の距離感は、大体はパーソナルスペースに入っている状況です。
高級外車の大きいやつだと分かりませんけど・・・

ドライブに行く間柄であれば、不快なものではないはずなので、自ずと相手を意識するそうです。

吊り橋効果も期待できる

夜のドライブということで、人は、

  • スピード感
  • 揺れ
  • 暗闇

に、若干の恐怖を感じます。
そして、この恐怖によるドキドキが、相手へのドキドキと勘違いしてしまうそうです。
これは吊り橋効果と一緒です。

そして、パーソナルスペースに入っていることから相乗効果が起こります。

確かになぁ

ツマと付き合っている頃は、私がクルマが好きでドライブも好きだし、学生でそんなにお金もないので、デートは専らドライブでした。
大学やバイト終わりなので、必然的に夜。
確かに楽しかったなぁ。あの頃は。

もちろん、これを行えば必ず上手く行くというわけではないですが、一歩前進させる手段としては効果あります。

モニターして謝礼も貰えるサイトもあるので、

自分磨いて → 二人で食事して → 夜のドライブ! なんてのも良いですね!

お酒飲んだ後のドライブを絶対ダメですよ!

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