【昔ハマった懐かしゲーム】アイスクライマー:ファミコン。ボーナスステージでケンカが起きる

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こんにちは! ケロケロです。(@kerokero_DIY)

「昔ハマった懐かしゲーム」のコーナーです。

今回は、ファミコンのアイスクライマー。
確か私がファミコンで初めて手にしたカセットです。

妹とよくやってたような記憶が。

主人公キャラは、大乱闘スマッシュブラザーズにも参戦していますね。

目指せ! 山の頂を

上へ登っていくアクションゲーム

プレイヤーは、天井(?)のような氷の板をハンマーで壊しながら、上へ上へと登っていくゲームです。
おジャマキャラとして、ペンギンが出てきますが、放っておくと氷を持ってきて壊した穴を塞ぎます。

登るのを困難にする様々な仕掛け

登った先が移動床だったり、壊せない天井だったりと仕掛けも盛りだくさんです。
流れる雲に飛び乗って進む場面もあるのですが、この雲の動きがなんかやたら早かったりします。

で、もたもたしてるとでっかいシロクマが出てきます。

なんじゃこれと思ってたら、四股を踏むようにドーンと足踏みされるんですが、これをされるとスクロールが一段下に下がります。
もしプレイヤーが一番したの段に入れると強制的に落とされて一機失います。 なんてことを・・・。

1Pと2Pで協力プレイが可能

同時プレイが可能

二人同時にゲームプレイができますが、これがけっこうクセモノです。
足の引っ張り合いになることが多いです。

天井に穴が開いたところで、同じ場所にジャンプしようとするとお互いぶつかって跳ね返されて乗れない等、またも対戦プレイの様相を呈します。
妹とやってる時も度々こんな状況になっておりました。

置いてけぼりはやめて・・・

上へ上へ登っていくゲームですが、協力プレイ時に置いてけぼりを食らうと、スクロールで見えなくなった時点で一機失ってしまいます。
これも対戦プレイの一因だったりします。

単純な操作でも凝った仕掛け

操作も単純で、目的も上を目指すという単純なものですが、敵キャラや仕掛けに右往左往して楽しいです。
最初から面セレクトができるので一番難しいのを選んでみたら、本当に難しかった。。。

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