【昔ハマった懐かしゲーム】たけしの挑戦状(FC) : ゲームオーバーがトラウマ

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こんにちは! ケロケロです。(@kerokero_DIY)

衝撃の問題作、失礼を承知で申し上げればクソゲー。
一世風靡したこのゲーム、私もやりましたよ!

トラウマになりましたけどね・・・。

常識が危ない

というキャッチコピーの通りでして、このゲームに常識なんざ、ありません。
独特の世界観をもった「たけしの挑戦状」は、1986年に発売されております。
ビートたけし監修のはずですが、本人は詳細は覚えてないという情報も。

『たけしの挑戦状』(たけしのちょうせんじょう)は、1986年12月10日にタイトー(現・スクウェア・エニックス)が発売したファミリーコンピュータ用ゲームソフトである。タレントのビートたけしが監修した作品。「ポリネシアンキッド 南海の黄金」というサブタイトルも付けられている。

wikiより

サブタイトルがあるなんて初めて知った!

Ⅱコンのマイクを使う

これ以外にマイクを使うゲーム・・・覚えてない。
カラオケで歌うという、ファミコン時代で考えれば正に常識にとらわれておらず。

以降にマイクがついたって言えばDSじゃないですかね?
時代を先取りしてたんですねぇ。 いや、これはファミコンか。

こ・・・子供向けか?

ゲームの内容に関しては、子供向けとは思えない内容がチラホラ。

退職届を出すとか、離婚届を出すとか・・・子供時分はポカーンですよ。

それよりも、衝撃的だったのは・・・ゲームオーバーの画面です。

トラウマになった

初見でゲームオーバーの画面を見た瞬間、体にザワーっと鳥肌が立ったことを覚えております。

もう、今でも怖いです。

てー、れー、てー、という無機質な音楽と共に、映しだされるお葬式の画面。

泣いた。
だってまだ幼稚園に通ってるぐらいじゃなかったかなぁ。

それでもゲームをやりたくて始めるんですけど、やられそうになるとリセットしてた。

リメイクもされてます

2009年3月31日よりWiiのバーチャルコンソールで500Wiiポイントで配信されている。バーチャルコンソールにおいて実在タレントをモデルにしたタレントゲームを、タレント本人または芸能事務所より許諾を得たうえで配信するのは本作が初である

wikiより

でももう、できないわー怖いわー。

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